破損していた赤チームのゴールキーパーに長い鉄心を入れて接着修理しました。
歯車が破損しタコを焼く部分が動作しませんでした。
破損していた顔の穴とひび割れをプラスティックパテで補修しマジックインクで塗装しました。
お札を感知するセンサーを調整しました。
断線していた電源部のヒューズを交換しました。
回転を円滑にするベアリングが破損していましたが、交換できませんでした。
前後左右に移動するための歯車2個を交換しました。
モーターが固着していました。
装填されていた電池の容量不足とスピーカーの故障でした。
配線が断線していました。
後ろ右足と鳴き声を出すフイゴのレバーが折損していましたのでプラスチック溶接で修理しました。
電池ボックス内の配線が断線していました。
カシメ部をボルトで固定しました。
破損していた背表紙部を布等で補強しました。
破損していた後部の窓を接着修理しました。
紛失していたシャフトは代替品を取付けました。
破損していた背表紙部を布等で補強しました。
電源スイッチの端子が電子基板から剝がれていましたので、端子を加工しハンダ付けで固定しました。
ボタン電池ホルダーを調整し電源の供給を安定させました。
破損していた扉の蝶番を代用品で修理しました。
破損していた前後動作用の歯車を新品に交換しました。
異常動作は発現しませんでした。スイッチ等に接点復活剤を注入しました。
電源スイッチの配線が外れていました。
破損していた左ミラーを接着剤で修理しました。
前後面の剝がれた下側部分を接着修理しました。
破損していた後方左側の車軸の取付部を接着剤で固定しました。
欠損部分を接着剤で成形しました。
外れた腕を元の位置に取付けました。
装填されていたボタン電池の容量が不足していました。
電池の液漏れによる接触不良でした。
外れていた左側のサイドカバーを接着しました。
前後移動用のギアが破損していましたので交換しました。
オルゴールユニットを交換しました。
電池受けの金属が腐食していました。清掃注油しました。
電池ボックス内の端子が錆びていました。
操作ボタンは清掃し改善しましたが、LEDランプはコントロール基板の不良により改善しませんでした。
分解した状態で持ち込まれたものを元の状態に組み立てました。
破損していたスピーカーを交換しました。
装填されていた電池が古く容量不足でした。
クラッチシャフトが摩耗していましたので再調整しました。
ハンドルと台座を位置を調整しました。
スピーカーの接続が断線していました。
両足を動作させるギアが破損していましたので、ギアの型を取りレジンとピニオンギアでコピー作成しました。電池ボックスの蓋を止めるネジ受けを調整しました。
固着していたモーターに潤滑油を注入しました。動輪のゴムを新品に交換しました。
電池ボックス内の配線が断線していました。内部を清掃しました。
主要なICが故障していましたので修理不能です。
モターが固着していました。内部を清掃しました。
電源の配線が外れていました。
破損していたスピーカーを交換しました。分解調整により回転機能が回復しました。
電子基板と電池ボックス間の配線を新品に交換しました。
折れたキーをネジ等で取付けました。
オルゴールのゼンマイを交換しました。